男の趣味がカッコイイからウザいに変わる瞬間はここ


こんにちは。

雑食系恋愛ジャーナリストのおおしまです。

突然ですが私の最近の悩みは無趣味なことです。

色々新しい勉強をしたり、読書したり、出かけたりもしますが、全ては仕事を意識してのこと(キリリッ)

純粋に好きでやっていることがほとんど無く、もはや仕事の合間に行くパチスロくらいないんじゃと思っています。

大丈夫かこんな30歳女!

そんな折、@DIMEさんで男性の趣味についてのコラムを書きました。

dime20150909

「趣味に没頭しすぎて周りにひかれる残念な男性の特徴」

珈琲も自転車も素敵な趣味ですよね。
本当羨ましいと思うものの、”素敵”が”ウザい”に変わる瞬間について、話を集めました。

どうも趣味が自己完結しているぶんには素敵なようですが、それが周りが気になるほどの独り言(自慢や愚痴など)に変わる&聞いてる側にメリットがないと、女子はとくに面倒クサイ認定するようです。

ちなみに夜の世界では、この趣味ウンチクはもう日常茶飯事でして、出たときはありがたくもチャンスです。

なぜかというと、

1.男性が勝手に盛り上がってくれる

 

2.女側は無理せずプライドをくすぐることができる

 

3.話題に便乗して、同伴などの約束ができる

 

こんな感じだからです。

もちろん水商売でなくとも、普通の恋愛の場でも同じようやメリットがあります。

ただ、興味がないのにテイよく盛り上げすぎると、後々好きでもなかった趣味を好きと相手が勘違いして面倒なことになるのでお気をつけを…

というか、こういう相手に無理して合わせる恋愛テク的なものって、
結局長い目でみたらあまりメリットがないです。

つまり、大きく言うと

 

自分力!

 

 

を磨くしか、ないのでしょう。

私はまず無趣味からのパチスロをやめたいと思います(´ω`;)はは。

 

 

[終わりの告知]


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。