ゲス極川谷さんがイケメンじゃないのにモテたわけ

こんにちは。

雑食系恋愛ジャーナリストのおおしまです。

タイトルの通りです。

「なんで?」

って、疑問に思っている人が多いみたい。色々言われいるけれど、やっぱり振り返るといろいろあるよねベッキーさんが惚れる理由。

ちなみにanan総研で過去にこんなエッセイを書いてます。

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「頼れる男を待つ女は幸せになれない!」

頼れる男を待つ女は幸せになれないけど、JK時代の目線だけで男を選ぶオンナも、いつまでも幸せになれないと思うんだ。小利口になれって言いたいんじゃないけど。




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ゲスの極み乙女川谷絵音さんがベッキーさんに謝るべき理由

こんにちは。

雑食系恋愛ジャーナリストのおおしまです。

 

女性自身さんの芸能コラムで、年明けから、タレントのベッキーさんとの不倫騒動で沈黙を貫いていた「ゲスの極み乙女」川谷絵音さんのファン限定ライブでの発言と、独占インタビューのコメントについて分析をしました。

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そうじゃないってば…ゲス川谷が自分勝手すぎて失笑者なわけ

 

よく使われる2年前の写真が自分比でお気に召さなかったそうで、今回似顔絵は美男子仕様です。

 

そしてこの記事が本日、Yahoo!さんのコメント欄が燃えております。

Yahoo!版の記事はコチラ!現在コメント500件越え

ありがとうございます。




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「目が覚める!?」不倫男がよくいう口説き文句10選

こんにちは。

雑食系恋愛ジャーナリストのおおしまです。

もはや「趣味 ダイエット」な私ですが、実は昨年末からプロの力を借りて、結果にコミットしていますす。

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2キロ程痩せてずーっと停滞していたのですが、最近自炊をほんの少しするようになったらだんだん体重が落ちるようになってきて、

さらに自分の体のクセ(むくみ体質とか)がわかってきて、少しだけ楽しくなってきたこの頃です。

ただ、山盛り生クリームが食べたい!!

はあ…

 

 

ところで昨日、友達のT子(不倫中)から連絡をもらいました。

ブログを読んでくれたということで、感想をくれました。

「記事、胃がじゅんとなって笑った」

※昨日の記事はコチラ

あざまーす!

 

それ以外にも、沢山のリアクションをいただきまして、本当に嬉しい限りです。

ただ私もヘラヘラ喜んではいられません。

不倫は辞めろとか、愚か者だとか、説教モードで手厳しい事を言う人をたくさん見かけました。全部まっとうな意見ですけれど、当事者からしたら、知っとるわ!って感じですよね。

分かります。

ただ私はドSなので(そうなの?)

もう一歩、T子を始めとする女性たちに、不倫のリアルを突きつけて、谷底に突き落としたいと思います。

 

それでは始めます。(ゴクリ)

 

この言葉、言われていたら

その不倫はもう死んでいる!

 

〜不倫男がよくいう

口説きフレーズ10選〜

 

パチパチパチ。

ということで、ザクザク書いていきます。

【口説き編】

まず関係が始まる三歩くらい手前で発せられる言葉を集めてみました。

「ウチ、うまくいってないんだ…」

この後ろには「だから孤独なんだよ…」という弱音が隠れています。母性本能や、弱っている女性からしたら仲間意識を感じる一言かも。

でも言いたい。

 

証拠みせろ!

 

 

「うちの嫁って本当×××○○▲▲」

(ここからえんえん続く嫁の悪口と愚痴)

ただの悪口に聞こえますが、奥さんをけなして間接的に目の前の女性を褒めるという特殊口説き技。

こういうとき「なんで好きになったんですか?」とか返しがちですが、そうすると一層エスカレートするので注意が必要。

ハッキリ、「それって悪口ですか?口説いてます?(笑)」と軽く返すと向こうは黙るか、いさぎよく「うん」とか言いはじめるそうです。

 

 

【ラブラブ期】

不倫恋愛が一番楽しい時期です。この頃の彼の一挙手一投足は、普通の恋愛よりもなぜかトクベツ感を感じるらしい。きっと制限の中で行われる恋だからですね。

 

「あー○○ちゃんと先に出会いたかった」

でも結果的に出会ってないから。

 

「好きだよ。世界で一番に」

でも戸籍上は世界で一番ではないよね。

 

「なんかもう、家族以上に信頼してる」

でも家族じゃねーから。

 

解説しようと思ったら、一文でぶった切ってしまった…

多分男性のタイプにもよるっぽいですが、話しを集めていくと、不倫中の男性って結構熱っぽ言葉を発することが多い印象がありました。不倫中の男性も浮かれてるんですかね?

 

【ドロドロ期】

ラブラブ期をツッコミのみでスルーしましたが、一番面白い(というと失礼ですが)のはドロドロ修羅場期です。

別れるの?別れないの?という女性側からの圧に対して発せられる言い訳が、なぜか色んなカップルでかぶる謎。

 

「子供が○才になったら別れるから」

類語として、「小学校に上がったら別れる」「子供の進路が決まったら別れる」があります。そこまで子供のことを考えるなら離婚するなよと思うのですが、当の不倫女性側はなぜか「子供想いの優しい人」という歪んだ評価をしがちです。

 

「嫁、出て行ったから」

証拠みせろ!

 

いつも聞いてて思うんですが、「別居」って証明するのが難しいですよね…実際奥さん側との別居が始まっているのなら、離婚の可能性が高い気はしますが、男の一言でそれを信じるというのは、浅はかな気がしてならないんです。

 

 

「明日、話し合いしてくる」

話し合いはタダだから。

その話し合い、本当に離婚についてしてんの?今度の連休のお出かけ計画の話し合いじゃねーの?とか心の濁ったおおしまは思ってしまうんです。

「じゃあそれ、録音してきて!そして議事録ください」くらいに詰めたらいいと思うんですよ。そこで終わるならそれはそれでいいと思う。

 

「絶対別れるから!俺の事信じて

俺は○○を信じてるから」
(からのベッドイン?)

信じた結果、今これですけど…って女性的には思いますよね。

ちなみに心理学の世界では「絶対」とか「必ず」みたいな強調言葉を使う人は、感情的で気分屋の傾向が強いそうです。気分が高まると、「絶対○○する!」みたいな強い言い方になるんでしょうね。

こうして発言を検証していくと、「信じる」って何なんでしょうね。契約書でも書いてくれって思っちゃう。

 

 

「好きな人がいるって言っちゃおうかな」

離婚話しが上手く進まないときに出るセリフ。が、これって間接的な脅しですよね。「全部をバラして劇的な進展を計ろうかな」という魔のお誘いってことですが(本来これをして金銭的に誠実な対応をすべきでしょうが)、女性側からしたら「イヤイヤイヤ、キレイに話しつけてきてよ」と思うもの。

だから女性側からしたら「大丈夫、待ってるから」としか言えなくなるんですね。あれ、なんだか誰かの報道に似てきました。

 

と、10のフレーズを出しましたが、

言える事は

言葉より行動を見よ。

ということでしょう。

またしても結論はありきたりになってしまいました。

どんな確実そうなセリフでも、行動に起こしていないかは見えるハズです。それに対してあなたが「途中までは動いてくれたし」とか「まあでももう少し待てば」みたいな

 

40点を繰り上げ合格にするから、

ドロドロ期になっても、

不倫はズルズル長引く

 

のではないでしょうか。

 

2016年は始まったばかり。

がんばれ女たち!

 

[終わりの告知]

不倫のはじまり〜終わりで、女はどう変化するのか?

こんにちは。

雑食系恋愛ジャーナリストのおおしまです。

 

昨日のブログでは、たくさんの反響をいただきましてありがとうございます。

その中で不倫に陥るのは、不倫の情報が圧倒的に少ないからと書きましたが、じゃあ実際不倫というのはどんな風に始まってどんな風に終わっていくのか。

今まで知り得た情報を踏まえつつ、ザザッと書いていきたいと思います。

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コーヒー飲みつつMac。仕事できる雰囲気を装いながら、不倫について熱弁です(笑)

 

いきます。ちょっと長いです。

 

〜好きになるのに、1秒もいらない!〜

というのはベッキーパイセン出演のCMコピーですが、
不倫の恋にこんな刺激的な運命感じる出会いはほぼありません。

一番多いと言われる出会いの場は「職場」です。1秒どころか、不倫が始まるまで1年くらいかかるのはザラです。

基本不倫関係ってヒミツの共有なので、ある程度人間が信頼できないと始まらないのかもしれません。ただ、出会いの場の2位は「出会い系」というデータもあるので、こっちは完全ヤル気!元気!ベッキー!って感じですね。

とにかく、1番は身近な人間関係なわけです。
そこである程度仲良くなっている男女が、お酒とか何かのトラブルがキッカケで急接近してベッドインしちゃうのが定番ということですね。

 

恋の始まりに感じる「大丈夫」は強がりではなく本音

わりと思ってるよりずっと普通に、男女関係が始まる日本の不倫。

ちなみにこの1回のベッドインで「やべえ!」と気付いて軌道修正する女性も多く、主に恋愛経験豊富な女子はこの時点で身を引くか、完全な割り切り(つまりセフレ)に移行しがちです。

ただ、結構頭の働く女性や、自分に自信のある人は

「え、不倫ってこんな普通なの?これなら全然大丈夫じゃん!」

くらいに思いがち。

ここでの大丈夫は、普通の恋愛と変わらないから狂うことはないだろうという意味ね。

不倫のあまりの普通具合と、自分の冷静さに過剰な自信を抱いてしまうんです。
当然このとき、奥様とかに対する罪悪感はまだないです。

恋の始めって、そもそも女子はそこまで熱が高まってないことも多いので、確かにこの時点では余裕なのかもしれません。

ただ、この後だんだんとカオスになっていくのだけど…
今日も1日、手を取り合ってたのしく。

というのはパイセンのツイートなのですが、

ラブラブ期になると、とにかく普通の恋愛と変わりません。
いや、1点異なると言えば、普通以上にエコなお付き合いが今や主流かもしれません。
一昔前、不倫は金銭的に余裕のある男性が行うものでした。ホテルのラウンジとかで逢い引きして、そのまま部屋で…的な。

でも、今や時代は大不況。

不倫だって、エコです!

 

まず基本スタイルはワリカンです。(もちろん例外ありだけど)

いや、私が聞いた話しだと、不倫相手の男が貧乏で、女が結構お金を払っている事例もポツポツありました。

渦中のベッキーパイセンも、「ヒルズ族に伝えたい。幸せになるのにお金なんて全然いらないんだよって」的なLINEを送られていたようですが、まさにこれです。

最近の不倫は普通のカップル程に質素で幸せで、オープンなんですね。

 

そしてもう1つラブラブ期の特徴として

「結婚話」が出ていること

が挙げられます。

本当奥さん側からしたら腹立たしい話しかと思いますが、

本気の恋愛=離婚して一番を入れ替え

 

という図式が不倫は成り立つため、必然的に「結婚しようね〜」的な話しが、通常の恋愛関係よりもマッハの速度で出るようです。

こうしてたどると、パイセンの今回の一件も、キレイに不倫のロールモデルに乗っかっているのがわかると思います。

 

報われない気持ちを整理して、生きていたいと思うのよ

というのはえのん氏の代表曲の歌詞ですが、ラブラブ期にキレイに離婚して本命入れ替え!というのは、ほぼ99%の不倫カップルで叶いません。

それは何故かというと、不倫男性の本音を以前調査したことがあるのですが、そこで炙り出て来た不倫男の本音はコレ!

 

「彼女の事は本気で好きだ!

 

だけど、

 

 

別れ話しとか手続きとか、

 

スゲー面倒!!」

 

 

はい。ゲス確定ですね。

 

きっと画面を前にしてうんうんうなづく男性が多数いることでしょう。

不倫男性の中で、気持ちと物理的な負荷のバランスが取れないんですね。だから離婚がスムーズに決まることはないんです。ちなみに子供がいなくたって、離婚はめっちゃ大変ですから、男性が自分から離婚ロードをゴールまで全力疾走してくれる可能性は激しく低いのです。

ああ、ドロドロしてきましたね。

 

この辺から女性が

「あれ、この人、

別れるって言ってたのに

なんか進み具合が怪しいぞ…」

 

と、心の平穏が保てなくなってきます。

女性的にはラブラブ期で彼への信頼度がMAXなので、”好き”と”むくわれない”相反する感情が、だんだんと心を侵食していくようです。

で、このドロドロ期に突入して女子が情緒不安定になると、男性が

「あれ、この子前ほど好きじゃないかも」

的な都合のいい考えを起こしてきて、関係を解消させて家庭に戻ることも多々あるようです。ゲスー!

それでキレイに関係が終わってくれたらまだいいのですが、このあたりで奥さんは夫の不倫に気づき始め、嫌がらせなり、離婚へ向けた仕込み行動に出始めます。

 

両成敗!は奥さん次第…

そして修羅場となるわけですが、私が聞いた話しだと、たとえば奥さんから直接対決の電話をもらった経験がある女性がいました。あとは謎の無言電話とか…

つまり、

不倫(浮気)を疑いだした女は、

高確率で夫の携帯を盗み見ている!

 

という女性からしたら「そりゃそうだ!」と思う理論を書いておきます。

男性諸君、気をつけなはれ。

 

そうして奥さんバレしていくのですが、当の不倫関係はどうなるかというと、ドロドロ期になると(主に1年半をすぎた頃でしょうか…)

 

「ねえ、本当に離婚するの?

ていうかする気あるの?」

 

的な超ギスギスした直球質問が飛び交います。

もう女は待てません。

ここでしっかり奥さんや彼女との関係を清算できれば、まだ男としての甲斐性があるってものですが、大体がズルズルとその場をやり過ごしたり、

「子供が小学校に上がるまで待ってくれ」

とか、先延ばしの術を使ってくるようです。

 

不倫経験のない女性からしたら、「何でそんなんと付き合ってるの?」と思うかもしれませんが、この頃の恋愛感情はすでに”情愛”や”執着”にカタチを変えているので、なかなかスパッと別れを女側も決めることはできません。

また、このような不安定な時期だからこそ、たまに得られる普通のカップルとしての幸せが、極上の味に感じられ、「やっぱこの人のこと、好きっ」的な気持ちを生み出します。

そうして心を病みつつも、数年単位の不倫を継続するか、奥さんバレして慰謝料請求するか…という道を辿るのです。

 

みなさんいかがでしょうか。ゾクゾクしましたか?

ちなみにこの関係、進めば進むほどバッドエンドしか待っていません。時たま離婚し再婚するという、一件ハッピーエンドなカップルもいるようですが、その先に更なるハッピーが待っているかは不明のため、不倫を頑張って実らせるのは結果的に非効率なのです

 

では最良のエンドは何かというと、

やはり女性から別れを決めて、しっかり関係を清算させるしかありません。

「イイ人が出来たら関係を切る」

とかは、大体そのイイ人が出て来ないので(というか他の男性に目がいかない)その点は覚えておいてください。

 

さあさあ長くなってきましたが、ちなみに恋愛相談や電話占いの、ぶっちぎりで人気の相談内容は何だと思いますか?

そう、不倫です。

このように本気の不倫は多くの女性が予定通りにことを運べず悩むのです。

 

この記事を読んで、少しでも非効率な道を歩ことを留まってくれる人がいたら嬉しいです。

だけど人間って、当事者になるとやっぱり止まらないんだよね〜

 

だって、人間だもの。

 

それでも不倫がやめられない女子にはこの記事もおすすめ!

「目が覚める!?」不倫男がよくいう口説き文句10選」

「ダメって言ってるのに不倫が減らない理由」

【雑誌掲載】女性自身『不倫代償は4億円』

ダメって言ってるのに不倫が減らない理由

こんにちは。

雑食系恋愛ジャーナリストのおおしまです。

今週の女性自身さんで、渦中のベッキーさんの芸能コラムを書きました。
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ベッキー不倫で好感度ダダ下がり?スキャンダル処女が不倫にハマる理由

 

人気タレントさんのスキャンダルとあって、昨晩からかなり賑わせてますね。

このコラムについても、「何でベッキーを応援してるんだよ!一番不憫なのは奥さんだろう」とお叱りをいただきましたが、それにはちゃんと理由があります。

私は、不倫は悪いことでもあると思いますが、それよりなにより、迷惑のかかることだと思っています。奥さんとか周りの人とか、もちろん本人もキズつくことです。

そして「幸を掴む」という点においても、非効率なので辞めましょうねと、散々言っています。

が、しかし、

こんなにフルボッコで世間が叩いてしまっては、ちょっと可哀想すぎませんかという気持ちがあったので、最後は応援で締めました。

私たちがボッコボコに責めなくたって、当の本人は深く反省し、これから多額の金銭や行動で謝罪していくのです。

仕事だって、我々庶民が騒がなくとも大ダメージを受けているのは必至。
不倫というのは民事的にはアウトな失敗ですが、それで「人生全体がアウト!」とこちらが追い込むのは、いささか極端すぎませんかというのが私の気持ちです。

 

と、私が言ったところでどうにかなる問題ではないので、

全国の女性の皆さん、

不倫はやめましょうね!

(結局まとめはそうなります)

 

 

しかし、疑問に思うのは、もう恋愛コラムとか多くのニュースで、

 

「アラサーは不倫しちゃダメだよ!

人生棒に振るよ!!」

 

という情報は流れまくっているのに、どうして不倫は減らないのでしょうか。

 

「そんなの女の股がユルいからだ!」

 

という主張もわかりますが、もう少ししっかり考えてみると、恐らく不倫の情報量不足が問題なのではないかと思っています。

たとえば

・不倫の恋がどうやって始まるのか?

・不倫の恋の楽しさと苦しさは何なのか?

・不倫はどうやって泥沼になっていくのか?

・不倫がもつれるとどうなるか?

恋の始まりから終わりまで、気になるトピックスをザッと上げてみましたが、どの情報も普通の恋愛ノウハウよりも、情報量はグッと少ないと思うんです。

”泥沼”と”もつれ”については、多少情報もあるかもしれません。しかし、たとえば不倫がもつれて裁判沙汰になると、いくら慰謝料が必要か…相場や慰謝料の判断基準などは、意外と知られていません。

ともすると、

不倫はダメ!

という情報はすでに世間に出回っているものの、

どう不倫に気をつけたらいいのか?

不倫を経験してしまったらどんな道が待っているのか?

という実害的な話しは、まだまだ少ないのではと思うんです。

 

ちなみに取材をしていると、不倫の大半は普通の恋とはなんら変わらない始まりをするそうです。そこで未婚女子達は、そんな不倫に遭遇し、

「え?これが不倫なの?」

と拍子抜けするんだそう。

そして不倫の恋愛も、普通の恋愛と何ら変わりなく、結構オープンにデートしている関係も多いようで、そんな未婚同士のお付き合いとあまり変わらないのに、

「これは不倫なのだ…人道を逸した行為なのだ…」

と、しっかり自ら自制心を働かせて、罪悪感を自ら感じて清算することは、なかなか難しいよね。

 

だって、人間だもの。

 

 

これが不倫が減らない理由の1つではないでしょうか。

 

最後に、不倫中の女性に言いたいのは、

見つめるべきは目の前の優しい顔をした男ではなく、幸せな自分の人生です。

どうか1回限りの人生、悔いのないよう走りぬけましょう!

 

[終わりの告知]